身の上話

身の上に起こった、嘘のような本当の話。タイトルは佐藤正午作品から。

参ったな…。

 まだ寝込んでいる。このエントリーもスマートフォンから。母が15日に生活費を取りに来ないとやらないと言うのだが、こちらも寝込んでいるので前後するかもしれないと言うと、見えないから寝込んでいるなんて判らないと言う。そして、孤独死してたらどうするのだといって週に1回は見に来いと言っていたのに、叔父が入り浸っていると、なんで来るのなどと言う。そして、知~らないと言って一方的に電話を切られた。
 区の職員の人々に助けてもらえなかったら、私は、死ぬことはないけど、もっと苦しんでいただろう。区の保健師といっても、今の私の担当みたいに相談に乗ってくれない人もいる。しかし、多士多才な職員が沢山いて、本当に港区に住んでいて良かった。松戸市保健師の数は港区の10分の1もいないようだし、しかも公務員なのに人手が足りないらしい。そうなると、職員の数だけでなく質も疑問が残る。