身の上話

身の上に起こった、嘘のような本当の話。タイトルは佐藤正午作品から。

下剤「アミティーザ」の過剰摂取。

 ちょっと今日は普段とは違うエントリーになってしまいました。文学的でも技術的なことでもありませんが、周知しておいた方がいいと思って書きます。

 

 下の赤文字以下の文章を書いたときは、まだ精神的に余裕があったのですが、その後、大変なことになりました。今、更新時刻直前になり、やっと机に向かっています。

 下の以下の文章の事実のみを要約すると、出ないからといって下剤「アミティーザ」を服み足していたら1錠のところ6錠飲んでしまって下痢をしたということです。

 以前からアミティーザを服むと立ちくらみのような症状が出たのですが、今日は身体中が浮腫むし悪心がするし、起きるとこができませんでした。

 先ほどになって、やっと起き出して、こうして机に向かっています。私がいた部屋の室温は40℃を超えていたのですが、エアコンを入れようという気がしませんでした。

 そうでなくても下剤なので下痢として水分が出て行ってしまっています。発汗は感じられませんでしたが、熱中症になってもおかしくありませんでした。

 出ないからといってアミティーザを過剰摂取するのは止めましょう。向精神薬の過剰摂取は本人も副作用を納得の上でしょうが、これは参りました。

 (後に知ったのですが、どうも、低血糖のようです。)

 

※※※下(シモ)の話がダメな人は、この段落は読まいでください。わざと改行をなくして読みにくくし、嫌な人は飛ばして読めるようにしました。※※※

 今、この文章を書いているは午前3時です。なぜ、こんな時間に文章を書いているのかというと、私は数日前から、ひどい便秘に悩まされていて、アミティーザという新種の下剤を服んでいました。しかし、効かない。用量は1錠ですが、重ね重ねて、結局は6錠、服みました。想像が付きますね。悲劇は午前2時に起きました。不思議と、そういうときは飛び起きるもので、シーツ交換で済みました。それ以来、眠れません。しかし外出先の出来事でなくて良かったです。そして、新種の下剤というだけあって、嗅いだことがない異臭が…。この臭いでハッと気が付いたことがあります。何度か触れましたが私の知人で100回オジサンという人がいるのですが、1日に100回、電話を架けてきて、出ないと朝の5時に家に来て玄関ベルを連打したり、私が住む区役所の代表電話に電話をして私の担当の保健師を出せと強要したり、それでも相手にされないと私の親から金を騙し取ろうとしたりというトンデモな人で、警察でさえ手を焼いたのですが、これは、改めて、他で触れます。彼は、私を自分の家に連れて行くことに執念を持っています。そして、彼は、どこが悪いといっては医者に掛かり、それで薬が出ると、副作用で、またどこかが悪いといって他の医者に掛かり、大量な薬を服み、常に浣腸をしていました。そして、彼の家に行くと変な臭いがします。最初はタバコの臭いだと思っていました(私は吸わないから判らないのです)。私が忠告しても臭いを抜くのだといってトイレのドアを開け放っていて、使い終わった浣腸も、そのまま部屋の中のゴミ箱にポイっと捨てて終わりです。初めて、その臭いだと判りました。