身の上話

身の上に起こった、嘘のような本当の話。タイトルは佐藤正午作品から。

ハロウィンと菓子。

 昨日は、それで鬱になったのではないかと思える重労働の報酬を持ってきてくれた。私としては手弁当のつもりだったので、かなり助かった。

 で、まぁ、せっかく来てくれたのだから軽く食事でも、ということになる。そうしたら、ウチの周りを、まるで学校の1学級くらいの母子が行脚している。

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 地図を持っていて、いくつか… というより、店という店で菓子を配っているらしい。こういうのって参加したことがないから解らないけど楽しいのかな。

  背広を着ている中高年の男性が沢山いて、どうもロッテ本社の広報の人が、直々に菓子を持ってきているらしい。なんで対象が、こんな小さな商店街なんだろう。

 

 今日も鬱。昨日、他人と同席したので、なおさら酷いです。明日は通院だし参ったなぁ。ビジネスといえ無理して外出するんじゃなかった。